【ノア】中嶋勝彦が強すぎてファンが不満の3つの原因『終わりですよ』『意味がわからん』(#noah_ghc)

W-1チャンピオンシップ王者でプロレスリング・ノア(#noah_ghc)の中嶋勝彦が、芦野祥太郎を下し危なげなく初防衛を果たした。

 

中嶋勝彦にブーイングも確実にあったが、ファンからはカズ・ハヤシ稲葉大樹若手所属選手らに向けて不満が爆発している。

その原因を確認してみる。

 

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中嶋勝彦が芦野祥太郎を倒し初防衛

初挑戦でW-1チャンピオンシップ王座を獲得し、初防衛を迎えたプロレスリング・ノアの中嶋勝彦が挑戦者の芦野祥太郎を危なげなく下した。

 

リング上では、若手選手が多数詰め寄る場面もあったが、中嶋勝彦が指名したカズ・ハヤシが登場し中嶋に対してトラースキックを放ち、次期挑戦者となった。

 

ネット上では、立ち向かっていかなかった若手選手や、あっさり引き受けたカズ・ハヤシに不満が爆発している。

 

 

ファンは、あっさりと社長のカズが出てきたこと(しかも勝ち目が微妙だからなおさら)、若手選手が中嶋に詰め寄ったもののおとなしく何も行動に現れなかったことが不満の原因の2つとなっている。

 

稲葉大樹が海外遠征を発表するも数秒で方向転換

 

中嶋勝彦に敗れ、現況を作ってしまった張本人である稲葉大樹は海外遠征(武者修行?)をリング上で発表した。

 

しかし、この日タッグを組んだ土肥孝司から待ったをかけられ説得されると一転、タッグ王座獲りに動くと言い出し、わずか数秒で海外遠征はお預けとなった。

 

「ただ、僕も生半可な気持ちじゃできないんで、もし次にタッグを獲れなかったら、今後一切W-1のベルトに挑戦しません」と言ったもののあっさり説得に応じた姿にもファンからは不満が出ていて、稲葉のしたいことが分からない点も不満の原因となっている。

 

 

ただ、現時点でW-1内で中嶋の強さは桁外れのため、何とも「打つ手なし」感が充満しておりファンもなすすべ無しという気持ちもあるのだろう。

2020年のノアは凄い。

 

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