新日本プロレス

SANADAの日記、今それはヤバイ!タグチジャパン入りと4つの変化

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新日本プロレス・ロスインゴ、”コールドスカル”SANADA選手がスマホサイト有料会員のみ読める日記を更新しましたが読みましたか?

揺れに揺れているロスインゴ、今その内容はいろんな憶測が飛び交うからヤバいって!と言いたくなる内容です。

この記事では、

  • SANADA選手の日記でザワつくタグチジャパン(田口隆祐)との関係がわかります。
  • ファンの憶測が分かります。
  • 憶測が的中した場合に新日本プロレスに起きる変化に迫っています。

 

※サムネイル画像はSANADAインスタグラムより

SANADAの日記、今それはヤバイ!タグチジャパン入りと4つの変化

 

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Thx @annecoquine_official

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SANADA選手のスマホサイト有料会員のみが読める日記で、まさかの下ネタの内容が含まれていて、ファンがざわついています。

ざわついている理由は、兼ねてから勧誘を受けていた田口隆祐選手率いるタグチジャパン入りするのではという点が思い浮かんでいるからに他なりません。

 

  1. 新型コロナウイルスによる影響は新日本プロレスにも大きな変化をもたらしました。
  2. 内藤哲也VS高橋ヒロムなど多くの大会が中止・休業となる
  3. ジェイホワイトら、海外在住メンバーが来日できなくなる
  4. トップに上がれていなかった高橋裕二郎がオカダカズチカとのシングルマッチなど注目を浴びる
  5. SHOやエル・デスペラードらジュニアヘビー級選手のNEVER無差別級王座挑戦が相次ぐ
  6. バレットクラブの戦力補強とトップ選手大量不在という状況がマッチしEVILがロスインゴ裏切りを計画し実行、新しいIWGP二冠王者となる
  7. BUSHIの裏切りがファンの間で憶測飛び交う(←イマココ)

 

揺れに揺れているロスインゴですが、ファンの憶測が的中してしまうと2020年下半期の新日本プロレスにいくつか大きな変化をもたらすかもしれません。

 

>>え!BUSHIもロスインゴを裏切り?3枚の意味深画像と鷹木信悟の疑惑

 

SANADAの日記にファンがザワつく

SANADA選手の日記は有料サイトのため、当ブログでは掲載できませんが、ファンのツイッターを見ればそのイメージとはかけ離れた下ネタな内容だったことがわかります。

 

 

下ネタと思われる伏せ字に、多くのファンがタグチジャパン入りへの伏線じゃないかと予想しています。

これが実現すれば、新日本プロレスに2019年の棚橋&オカダ以来の大きな地殻変動が起きます。

 

>>【新日本】タグチジャパン新メンバーに石井や後藤加入か SANADA勧誘は実るのか(#njnbg)

 

SANADAがタグチジャパン入りしたら起きるかもしれない4つの変化

それでは、SANADA選手が仮に本当にタグチジャパン入りしたらどのような変化が起きるのでしょうか。

ここからは筆者の妄想含みます。

 

タグチジャパン入りでコミカルなSANADA


タグチジャパンに入ることで、当然ながら田口隆祐選手とのタッグ結成の機会は増えてきます。

グータッチや監督に走らされる一連のお約束にSANADA選手も加わり、硬派なイメージだったSANADA選手のイメージが良くも悪くも崩れてしまうことは避けられませんwww

 

正規軍入りで飯伏幸太との天才タッグ


IWGPタッグ王座から陥落し、パートナーの棚橋弘至選手の膝の状態も悪いことから、パートナー不在の飯伏幸太選手。

噂されているSANADA&飯伏幸太という天才タッグの可能性も十分にあります。

 

内藤哲也らロスインゴが新日本本体に合流し、夢タッグ実現

BUSHI選手や鷹木信悟選手の動向も気になりますが、戦力補強をしない限りは、各王座挑戦の選択肢が狭まってしまうロスインゴ。

新日本本隊・CHAOS、との共闘路線が現実味を帯びてきます。

実現すれば、棚橋&オカダ&内藤組や、オスプレイ&ヒロム組といった夢タッグへの妄想も膨らみます。

 

バレットクラブ海外組が復帰し、高橋裕二郎が離脱、「No Limit」再結成


SANADA選手の動向とは直接は関係ありませんが、バレットクラブの中で存在感を発揮できないでいる高橋裕二郎選手。

ジェイホワイト選手ら海外組が不在という状況で、オカダカズチカ選手とのシングルマッチが組まれ、チャンスが巡ってきましたが、この結果によらず、IWGP二冠王者のEVIL選手がいる限りは、トップへのし上がるチャンスは極めて少ないと思われます。

海外組やKENTA選手が戻ってくればなおさらです。

バレットクラブを離脱し、(新日本本隊に戻らずとも)揺れているロスインゴの内藤哲也選手との和解が行われれば、伝説のタッグ”No Limit”が復活するかもしれません。

SANADA選手が飯伏幸太選手を正パートナーとすれば、内藤哲也選手のタッグパートナーとして名乗りをあげるのはそれほど不自然ではありません。

 

 

かつて、猪木御殿と呼ばれる、伝説の札幌大会で当時ヒールユニットだった蝶野正洋選手や天山広吉選手らが永田裕志選手ら新日本本隊選手と共闘し、魔界倶楽部と呼ばれたヒールユニットと戦うという構図が生まれましたが、とても似ています。

 

現在の新日本プロレスで完全ヒールユニットといえば、鈴木軍とバレットクラブ 。

新日本本隊・CHAOS・ロスインゴ がこのヒールユニットと対戦する構図がうまれ、2021年のレッスルキングダムへの道筋が生まれてくるかもしれません。

 

まとめ

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この記事をざっくりまとめると、

  • SANADAの日記がまさかの下ネタ(?)内容
  • ファンの間ではタグチジャパン入りではないかと噂されている
  • SANADA選手がタグチジャパン(新日本本隊)入りすれば、されに様々な変化が誘発される可能性
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