新日本プロレス

プロレス再開したらプロレス貯金で絶対やりたい事10選!ザ・スコアーはコロナに勝利したテーマソング!#njpw

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新日本プロレスの棚橋弘至選手がファンに掲げた「プロレス貯金」、みなさんはプロレス再開したら(会場で)何をしたいですか?

「えーと・・・」と思った方に、貯めたプロレス貯金で絶対にやりたい事10選をご紹介します。

 

この記事を読めば、プロレスが再開して最初の生観戦の時に最高に盛り上がることができると思います。

コロナ終息したらプロレス貯金でやりたい事10選!

先日、新日本プロレスのメイ社長が、新日本プロレスとしての今後の方針について動画メッセージを配信しました。

【新日本】無観客試合前に確認すべき道場マッチ6選 出場する選手は誰?

 

そして政府は5月14日に、日本のほとんどの地域での緊急事態宣言を解除することを発表しました。

まだまだ油断はできませんが、少しずつ日常が戻りつつあるのかなと感じますね。

 

プロレスが軒並み中止になった時、新日本プロレスのエース・棚橋弘至選手がファンの気持ちを思い掲げた「プロレス貯金」(お金ではなくプロレスへの情熱)。

みなさんはどのくらい、溜まっていますか?

私は、すでに満額で利子がつきそうですwww

 

そのプロレス貯金、プロレスの会場で爆発させたいですね。

今回は、プロレス再開したら会場で絶対にやりたいことを10選(一部、会員じゃ無いでできないことも含みます)としてご紹介します。

試合開始までにしたい事

まずは、観戦する当日。

もう、目覚めた瞬間からワクワクドキドキですね!

 

お仕事を済ませてから駆けつける方や、お休みをとっている方、お友達や恋人と出かける方いるかと思いmすが、全てが楽しくて仕方ない1日の始まりです。

 

試合開始時間や開場時間のチェック

まずは、試合開始時間や開場時間をチェックしておきましょう。

特にグッズをじっくり見たい方やファンクラブ会員限定イベントに参加の方は早めの行動が大事です。

お金の準備とグッズ

当日は、きっとグッズをいっぱい買うことでしょうwww

「あれ買っておけばよかった!」と後悔しない金額を準備しておきましょう

私個人的には、パンフレットは観戦記念で必ず購入していて、今でも昔のパンフレットを見ては、第一試合に棚橋選手や柴田選手の名前があるのを誇らしげにみています(何でよ)

会場に到着したら、イマイチだと思っていたグッズもなぜかよく見えますwww

選手がサインを入れてくれるアナウンスがあるとさらに欲しくなります、十分にお金を持っていきましょう(チビっ子のみんなはきちんとお小遣いをもらっていきましょう)

 

会場の雰囲気を楽しむ

グッズを購入したら、会場に入り座席を確認しましょう。

迫力を感じたいならリングサイド、しっかり全景を見たいならスタンド席ですね。

尾崎さんや阿部さんが準備し始めるのを見るのも楽しいものです。

せわしなく動いている練習生も、実は将来のスターだったりします。

 

試合中にしたい事

「ザ・スコアー」でボルテージMAX、そして涙する

この瞬間は何回経験してもテンション上がります。

プロレス再開して最初の「ザ・スコアー」は涙してしまうかもしれません。

プロレスがコロナから3カウントを奪った、勝利のテーマソングです!

 

選手への声援やブーイング

試合では精一杯、声援やブーイングなど、コロナストレスをぶつけましょう(マスクは着用したうえで)

KENTA選手もコロナ期間中、ツイッターを駆使し、ファンの関心を引いていた点では自分のヒールとしての存在を薄れさせなかったと思います。

感謝のブーイングをしましょうww

メイン後には選手と一緒に叫ぶ!

メインイベント後のリング上で叫ぶ選手と一緒に合唱をしたいですね!

必然的に、棚橋弘至選手か内藤哲也選手が勝っていただかないと叫べないということにもなりますが。

これでKENTA選手が邪魔したら凄まじいブーイングが出ると思いますが、それと同時にプロレスが帰ってきた!と感じそうです。

 

試合後にしたい事

手洗い、うがい(元気!元気!)

ある意味、プロレスファンのパワーワードにもなりましたが、コロナが完全に終息するまでは、新しい生活様式にじゅんじて手洗いうがいをしましょう

食事を取りながら今日の試合を振り返る

自宅で夕食を取るもよし、近くで外食をとるもよし。

ここでの、一緒に行った家族や友人らとの、今日のプロレスプレイバックは最高に楽しいですよね。

次のタイトルマッチを予想したり、あーだこーだ、他愛もない会話が最高に楽しいです。

寝る前にパンフレットと撮影した画像を見る

ふとんに入る前にもう一回、パンフレットを開いたり、スマホで撮影した画像をみましょう!

プロレス観戦のルーティーンで、この復習も楽しいものです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

(この記事執筆時点で)プロレスラーや関係者の方々にコロナ感染者が出なかったことはファンとしてもとても良かったと思います。

誰かが感染していたらきっと、プロレス界は揺れていたと思います。

感染者を出すことなく、プロレスが再開された時には、ぜひ選手の皆さんに最高の感謝の気持ちを伝えたいですね。

 

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