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【トーア・ヘナーレ】4つの魅力 ハカだけじゃない!日本語の歌声が甘すぎる#njpw

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新日本プロレス「マオリの闘将」ことトーア・ヘナーレ選手の意外な素顔をご存知でしょうか。

この記事では、褐色の若獅子と言われるトーア・ヘナーレ選手のハカ動画や試合中の姿とはギャップがありすぎるギター歌声(しかも日本語!)など素顔を探っていきます。

将来WWEでの活躍もあり得るトーア・ヘナーレ選手の素顔を確認しておきましょう。

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トーア・ヘナーレの4つの魅力 ハカだけじゃない!日本語の歌声が甘すぎる

新日本プロレスに2016年に入門し、前座戦線で抜群の強さを持つトーア・ヘナーレ選手。

野毛道場のヤングライオン、上村優也選手や辻陽太選手との対戦でもその圧倒的なパワーが光る未来のホープです。

外国人ヤングライオンといえば、ジェイ・ホワイト選手や、フィンジュースなど将来の活躍がほぼ確定しているかのような原石ぞろいですので、ヘナーレ選手も例外なくビッグネームになるのではないでしょうか。

新型コロナウイルス感染拡大による大会中止期間中は、ツイッターでも意外な素顔を見せてくれています。

トーア・ヘナーレ選手を語るには4つのキーワードを押さえておくのが良さそうです。

甘い日本語の歌声は必聴です!

トーア・ヘナーレを表す3つのキーワード

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それでは1つずつ見ていきましょう。

トーア・ヘナーレのハカ

トーア・ヘナーレ選手といえばこれが最も有名でしょう。

ハカ」といえば、2019年に日本で行われたラグビーワールドカップでニュージーランド代表が試合前に披露したことで一躍有名になりましたが、トーア・ヘナーレ選手も同郷であり、試合前にはよく披露します。

その動画がこちらです。

ヘナーレ選手のパワフルなファイトスタイルともぴったりハマっており、どんな強豪相手にも舌を出して気迫を鼓舞する姿は前座試合の私の楽しみの1つです。

2019年は、棚橋弘至選手のタッグパートナーに抜擢されWTL2019にも出場し、その鬼気迫る気迫に実力が確実に追いついてきています。

トーア・ヘナーレとムエタイ

トーア・ヘナーレ選手は2019年と、2020年にムエタイのキャンプに参加しています。

インタビューでも語っていますが、プロレスラーのヘナーレ選手ですら、かなりキツかったと漏らしていますので、同じ格闘技といえど鍛え方が全く異なるのでしょう。

それだけきつかったムエタイでも、いざコロナ期間中でそのキャンプに参加できないとなると、行けない悔しさも滲ませています。

それだけ、自身にとっていい刺激だったことを体感できているのでしょう。

プロレスの試合では、ムエタイのムーブを見せることはありませんが、トップ戦線を目指す上で、ハングリーにトレーニングを目指す姿は、ファンとしても期待値が上がりますね。

近い将来、NEVER無差別級王座に挑戦してほしいですね。

トーアヘナーレと音楽

試合中にはあんなに気迫あふれるトーア・ヘナーレ選手ですが、実は音楽好きで、ギター演奏では美しい歌声を、ダンスミュージックでは体を揺らす動画を投稿しています。

あのハカの時の舌出しパフォーマンスとギャップがありすぎる優しい歌声と笑顔は女性ファンが増えそうですね。

特に「きみといつまでも」は完全に新日本の若大将ですね。

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トーア・ヘナーレのドラゴンボール好き

そして最近はTikTokでドラゴンボールのアテレコも見せていますが、顔とセリフがハマりすぎてて面白いですねwww

ちなみに私の無理な要望に快く「ok」とリプライ頂きました。

また、インタビューでは新日本プロレスとWWEの二択を迫られた話もありますが、それだけの素質を見抜かれての提案だろうと思います。

考えたくはありませんが、将来はWWEへ行ってしまうのかなぁと思うと少し寂しいですね。

今は新日本プロレスで大きくなる姿を応援し続けていきましょう!

 

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